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ちょっとした贅沢 |
今日発酵バターを購入しました。 MIKUNIのレストラン&カフェですっかりハマった発酵バター。 明日の朝ごはんが楽しみです。
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フライパンで手羽元の煮込み |
 今日のメニューは 手羽元の香酢煮込み ★材料★ 手羽元・タマゴ・かぶ 人数に合わせて 塩・胡椒 少々 醤油 みりん 砂糖 香酢(無ければ黒酢や穀物酢) にんにく・しょうが 1カケ 花山椒 少々 ローリエ 1〜2枚 ねぎ(青い部分少々)
まずは手羽元に軽く塩コショウをしておきます。 ↓POINT にんにく・生姜・花山椒・ローリエ・ねぎは後から取り出しやすいように だしパックの中に入れておくと便利です。

手羽元を焼き目がつくまで焼きます。

煮込みますので表面が焼けてコーティングされればOKです。 ここにお湯をひたひたになるまで入れ、始めに作ったパックを入れます。 ひと煮立ちしたら、丁寧にあくをすくいます。

お酢は大匙約3杯使いましたが、お持ちのお酢によって加減してください。 お醤油・みりんは同量。砂糖はお酢の酸味の飛び具合によって途中で 加減し手入れて下さい。 最終的に出来上がりには、酸味は感じません。

このままふたをして弱火でしばらく煮込みます。 煮物はながらが出来るので楽チン!!

しばらく煮込み煮汁が減ってきたところで、タマゴ(ゆで卵にしておいたもの) と、旬のかぶを4等分したものを入れて、ふたをして更に煮込みます。 ここで味見をして、塩分や甘さ、酸味などの調整をしてください。

煮汁も減ってつやが出てきたら、全体をからませ完成です!!

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手打ちうどん |
今日のメニューは 手打ちうどん
私もつい3ヶ月前まではうどんは買ってたんですが、作れば安い!! 最近はうどん用の小麦粉を買っていますが、無ければ強力粉で作ってみてください。
まずは小麦粉を大き目のボールやたらいなどに入れ、泡だて器でかるく混ぜます。 (ふるいにかけるのと同じ効果があります)

塩水を少しづつ入れこねます。

打ち台(私は少量の時にはまな板を使用しております)で力をいれ 体重をかけながらこねてひとまとまりにします。 これを厚手のビニール袋に入れ(フリーザーバッグや米袋など) 足でふみふみします。 たたんでまたふみふみを数回繰りかえします。

台でまた力をいれ、丸くこねてまとめます。 ラップにくるみ、30分以上寝かせ水分を安定させます。
茹で湯を用意したら台で伸ばしていきます。 ゆでると切ったときの1.5倍くらいの太さになりますので、3ミリ〜5ミリ程度 に、打ち粉をしてのしていきます。

ジャバラにたたんで切ります。

切ったうどんを広げます。

たっぷりのお湯で10分から15分茹で、ざるにあけたらよく冷水で洗います。

暖かいうどんはこの後、お湯で温めます。 今回は地元の知人が「いくら」を送ってくれたので、鮭ちらし風の 冷たいうどんにしました。

きゅうりの千切り+わかめ+焼き鮭をほぐしたもの+いくら+つゆ+わさびです
ポイントは硬い!!と思うくらいの硬さでこね、足でこねること うどんのコシが出ます!!お試し下さい。
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